
キャサリン妃(43)が、これまでのダークブラウンから明るいブロンドヘアに変身し、話題を呼んでいる。先日、ロンドン自然史博物館を訪れた際の姿が公開され、その華麗なイメージチェンジに注目が集まった。
キャサリン妃は背中まで届くロングヘアにゆるやかなウェーブを加え、アッシュを帯びたライトブロンドに。従来のサイドパートからセンター寄りの分け目に変更し、毛先のカールが際立つスタイルに仕上げている。ブロンドヘアで一層華やかになり、洗練された印象を与えている。


一方で、ネット上では賛否両論の声が見られる。
- 「すごく似合ってる!秋の雰囲気にもぴったり」
- 「あれ…なんだかウィッグっぽく見える」
- 「元のダークブラウンのほうが落ち着いた印象だったかも」
また、ダイアナ元妃の専属美容師として知られるサム・マックナイト氏は、キャサリン妃の新ヘアに対するネット上の批判に反論。「女性の容姿に対する不当な批判に終止符を打つべきだ」と強調している。
キャサリン妃のブロンドヘアは、彼女の公私にわたる新たな一歩を象徴するものとして、多くの人々の関心を集めている。


