
突然のブロンドヘアで世間を驚かせたキャサリン妃(42)。王室ファンの間では「新鮮で華やか!」という称賛の声があった一方、「似合わない」「ウィッグでは?」といった冷ややかな反応も飛び交い、大きな話題を呼んでいた。

ところが、9月6日のラグビー観戦に姿を現したキャサリン妃は、 すでに落ち着いたダークブラウンに“逆戻り” 。光の加減によっては「またブロンドに見える?」と混乱するファンもいたが、実際には以前の自然なカラーに戻っていたようだ。

英紙によると、この“電撃カラーチェンジ”は「スマートで実用的な判断」とされており、公式行事にふさわしいクラシックな印象を取り戻したとの評価も。
ネット上では、
「やっぱり元の色が一番エレガント」
「ブロンドはほんの実験だったのかも」
「ウィッグ説、ますます濃厚」
といったコメントが飛び交っている。
ブロンドでの“冒険”はわずか二日と短かったものの、キャサリン妃の髪色ひとつでここまで世界をざわつかせるあたり、さすが“未来の王妃”といったところだ。


